っていうトークをします。

トークは前半と後半に分かれており、前半は論文を挙げながらどのようにしてコード生成タスクにReActが組み合わさり現在のコーディングエージェントとして練り上げられてきたかを語ります。
SWE-Bench Verifiedも一問だけだがちゃんと通ったのでスライドも完成としました pic.twitter.com/5dLSjUwhv8
— macopy (@mackee_w) 2025年11月11日
後半はPerlを使ってReActループを実装しながら、コーディングエージェントとして動かすまでをライブで見せていきます。どちらかというとスライドのコードを写経しながら解説し、動かすというのに近いかもしれません。
このトークが面白いと思ってくれそうな人
- 普段コーディングエージェントを使っているが中身がどうなっているか興味がある
- シンプルではあるものの意外と奥深いです
- 2025年にいきなりコーディングエージェントが出てきたように見えている人
- 実は時代の流れによって実用になったことがわかります
- 自分でコーディングエージェントを実装してみたい人
- 実装上の要点を実際にコーディングしている人を見ながらわかります
というわけで見にきてね
YAPC::Fukuoka 2025 は 11月14日(金)〜11月15日(土)の2日間で行われます。私のトークは14日(金)の15:25からTrack Bで行います。
また、現地に来られない方のためにリアルタイム配信もあります。
私のトーク以外にもAIに関するトークや、その他面白そうなトークがたくさんあります。ぜひ見にきてください。また、応援したり質問してくれたり、面白かった!といってくれるとありがたいです。
では福岡もしくはオンラインで会いましょう!