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SNAP

LEICA CCD MONOCHROME PYCCAP 20mm f5.6

 

モノクロームには写真素材としての力がある。

 

LEICA CCD MONOCHROME PYCCAP 20mm f5.6

 

カラーはどうしてもその元の素材の色味に左右される。

脳がそう認識するからだ。

カラーをモノクロ変換してそこから色付けしたとしても

脳は元の写真を覚えていて、そっちに引っ張られる。

 

LEICA CCD MONOCHROME PYCCAP 20mm f5.6

 

私はモノクロームの写真は大好きだが、それはみんなとは多分

ちがう意味で好きだ。

もちろんみんなと同じように白と黒、コントラストで表現された

好きもあるが、そこからもっと広がる世界がると思ってる。

 

 

LEICA CCD MONOCHROME PYCCAP 20mm f5.6

 

ハイコントラストの写真もちろん大好き。

単純に撮ったモノクロ写真も好きだが、やはりコントラストが

効いた写真はより好きだ。

それは普段視覚で見ているのとは違う世界だからだ。

 

 

LEICA CCD MONOCHROME PYCCAP 20mm f5.6

 

一枚で終結する写真が好き。

逆に組み写真とかは苦手。

もうね、撮っ散らかるし、まとめきれない。

 

だから表紙のように一枚で表現されるものが好きだ。

 

LEICA CCD MONOCHROME PYCCAP 20mm f5.6

 

毎週同じところで撮っているが、人が変われば写真は変わる。

 

LEICA CCD MONOCHROME PYCCAP 20mm f5.6

 

LEICA CCD MONOCHROME PYCCAP 20mm f5.6

 

世の中いたるところに写真の素材は落ちている。




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