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SNAP

LEICA CCD MONOCHROME PYCCAP 20mm f5.6

火曜日の祝日は仕事があったのですが、お客様がインフルに

なってしまい延期。

日曜日に受け取ったモノクロームを夜間に使いたかったので

これ幸いと出かけたわけですが。

 

LEICA CCD MONOCHROME PYCCAP 20mm f5.6

9時の朝活からの写真仲間のソガさんとの楽しいフォトウォークで

一日中大ハッスルしちゃってたから、足が棒。w

かなり写欲は夕方ごろに意気消沈。

 

LEICA CCD MONOCHROME PYCCAP 20mm f5.6

まあ、それでも復帰第一弾テストも兼ねて。

写真展用とかでもないので無理せずに夜を撮る!

 

はたしてモノクロームは元に戻り、踊るように俺はシャッターを切った。

(実際は止まって撮ってます。w)

 

LEICA CCD MONOCHROME PYCCAP 20mm f5.6

フラッシュは一月にモデルさんを撮った時の電池の余りを使用。

電池もったいないから使い切る。w

電池がなくなっていくにつれ、中々チャージしなくなる。

 

LEICA CCD MONOCHROME PYCCAP 20mm f5.6

もちろん人が居るところではフラッシュは焚かない。

間違って炊いちゃったときは何回かあったけど。w

 

LEICA CCD MONOCHROME PYCCAP 20mm f5.6

フォトグラファーの鈴木達郎さんのように知らない人を

近接でフラッシュ焚いて撮るようなことはできません。w

いけません!w

まあ、これはそれぞれが考えることだけど、やられたら

ヤなことは俺はしない主義です。

 

LEICA CCD MONOCHROME PYCCAP 20mm f5.6

俺は自分が後ろ姿だったり、まあ多少顔が見えてるぐらいなら

撮られても全然きにしない。

その中の範疇なら自分も撮るし、他人にも撮られる。

 

LEICA CCD MONOCHROME PYCCAP 20mm f5.6

 

LEICA CCD MONOCHROME PYCCAP 20mm f5.6

 

ルサールで夜間撮影しているのは当時のソ連か俺ぐらいな

もんだろう。w

 

LEICA CCD MONOCHROME PYCCAP 20mm f5.6

フラッシュを使った写真で俺の写真の幅は

だいぶ広がったと思う。

小手先の技でもその一瞬を、光をコントロールすることで

思うままに自分のものにできる。

 

室内でライティングして綺麗な写真を撮るのがもちろん

一番で、難しく、それができて生業にしている

カメラマンの技術はスバラシイと思う。

 

LEICA CCD MONOCHROME PYCCAP 20mm f5.6

 

が、俺はそこを目指してない。

あくまでそのカメラマンは黒子だと思うからだ。

せっかくの趣味ならカメラマンではなく

フォトグラファーになりたい。

 

たったこれだけの機材で

カメラもフラッシュも手持ちの小さいもので

どれだけ演出してサッと撮れるか。

それが醍醐味で面白い。

 

LEICA CCD MONOCHROME PYCCAP 20mm f5.6

ブレ写真は、写真の動的な表現だと思っている。

俺にとっては動画の変わりだと思ってる。

 

動画編集大変そうだよねぇ~。。。。

YouTubeをやらないのは、その大変な作業を毎日する

行為がつらいからだ。

その点、ブログは超楽ちん。w

 

LEICA CCD MONOCHROME PYCCAP 20mm f5.6

といっても今のブログ界隈は発信力が低いから、

インスタで頑張っているところです。

ま~これも中々難しい。w

 

 




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