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2E2Cについて

只今、雨で立ち止まっています。その間にこれを書きます。最近思ったのが、パリティで交換分析の選択肢が多いと手順を減らせるということです。実際にやるとわかりますが、UFステッカーがURにあって、UF⇔URで交換分析するとき、URを揃っているものとして扱うことができます。

では、UFステッカーがULにあるとき、UF⇔ULで交換分析をしたらどうでしょうか。ULを揃っているものとして扱うことができます。基本的には1手順減らせます。

 

UF⇔ULについては、U'でUF⇔URでセットアップできるので覚える手順はそう多くないはずです。これができたらはやくなれそうです。




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