今日は、毎週火曜日に行われている早稲田大学オープンカレッジの田中秀臣先生の授業「時事解説!基本からわかる経済ニュースを理解するコツ」をアーカイブ視聴。
3回目のテーマは「税金と社会保障の負担を考える」。
田中先生の緊縮の話を聞くたびに、アベノミクス以前に学生さんたちと話をしていて、誰も、もう2度とパイは大きくならないと思うって言っていたのを思い出すんですよね~。ゼロサムがずっと蔓延していた感じがする🤔
しかし、リーマンショック以前は、もっと会社のお金で飲み食いしていたと思うのだが、そのあたりでお金を使わなくなったのはどのくらい影響しているのか、前から気にはなっていたりする🙄。昔は、キャバクラと連れて行ってもらったが…、いま、年間予算5万
なにはともあれ、最近は、パイが大きくなっていると理解できる人が増えて、それは良い傾向だな。