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心理ゲーム分析から脚本分析へ

みなさん、こんにちは、こんばんは。

今日は2019年夏季JACC更新条件必須イベントで、心理臨床の専門家による講演を聴いてきました。今回は神奈川大学保健管理センター長の江花昭一先生で、テーマは「心理ゲーム分析から脚本分析へ」です。

珍しくゲーム分析とかストレートなテーマを持ってきたなぁ。意図的に交差するようにやり取りすると、やり取りは中断するというのは、確かに。どちらかというとやり取りがうまくいかないから、相手に合わせようとするんだけど、それを逆手に使うのはいいアイディアだな。

時間の構造化はなるほどなと。朝起きて、予定に入ってない時間は暇つぶしになってしまってるよねぇ。活動時間が多い人と少ない人の差はこのへんだな。

脚本分析はがっつり学んだことはないんだけど、脚本はだいたい6歳で、大抵は3歳で決まってしまう。三つ子の魂百までとはいうけど・・・3歳で決まってしまうと・・・。

いろいろ、なるほどなと思うことがあって、よかったな。エリック・バーンの本は仕事が落ち着いたら読んでみるかぁ・・・

 

 




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