以下の内容はhttps://m0607438.hatenablog.jp/entry/2019/05/04/214417より取得しました。


田中秀臣の最新経済ニュース(2019年5月号)

みなさん、こんにちは、こんばんは。

今日はパソコンで授業を聞くことができるSchoo(スクー)の田中秀臣先生の授業「田中秀臣の最新経済ニュース」を受講。残念ながら、2日はリアルタイムで観ることができなかったので、今日受講です。

なぜか、最初からブラック田中で登場。プレミアム生放送の体育館裏に来いっ!は今月はXメンだそう。なんのこっちゃ(笑)。

さて今月の内容は平成経済30年の回顧と分析ということで、平成元年といえば・・・消費税が導入された年!!。当時はバブル真っただ中。

ここから、経済格差が開き始めた話や、バブル経済の崩壊の話、小泉内閣の「構造改革なくして景気回復なし」の話。そういえば、構造改革しても、景気はよくならなかったなぁ。

と、平成30年を経済視点で振り返ったお話でした。

そのあと・・・あれ?プレミアム生放送も観れちゃうんですが・・・。

MMTのとんでもないというか、どうでもいいというお話と、消費税導入が決まるかどうかはトランプ大統領がもしかしたらキーになるかもしれないという話でした。あと小室圭さんの話ね。

財政政策でインフレまでもっていくと、ブレーキがかけれないという話はなるほどと思った。だから、財政政策ふかし過ぎた国はブレーキかけれなくなっちゃうのね。

あと、トランプ大統領がキーになってる話もそうだけど、海外の経済の影響がどんどん強くなっちゃって、ぜんぜん読めなくなってきてるなぁって感じはすごくする。

来月は6月6日。そろそろ、消費税がどうなるのか決まってそうな気がするけど・・・。

 

 

schoo.jp

 




以上の内容はhttps://m0607438.hatenablog.jp/entry/2019/05/04/214417より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14