以下の内容はhttps://m-hiyama.hatenablog.com/entry/20161031/1477878381より取得しました。


量子と古典の物理と幾何

というイベントが来年(2017年)あります。

二日目に僕もしゃべります。谷村省吾先生の「物理学者のための圏論入門」というチュートリアルを受けて、圏の事例を追加し、n-圏(高次圏)にも少し触れよう、という心づもりです。

以前、「再考: クリーネスター・圏論・計算の離散力学」などの記事で、人前で話す話題/事例/ストーリーやらをどうしようか? と二転三転の様子も含めた経緯をここに書いたことがあるので、今回もそんな感じにします。

このエントリーはこれで終わりですが、何か書いたらそこへのリンクを以下に追加して、この記事をハブにします。なお、このブログの更新は、Twitterアカウント @m_hiyama で通知されます。Follow @m_hiyama



リンク:

発表した内容を整理して一般化したらどうなるだろう、という話↓ この話に続きがあれば、ここではなくて、以下の記事からリンクを設定します。




以上の内容はhttps://m-hiyama.hatenablog.com/entry/20161031/1477878381より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14