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見つけもの:Angelo Vistoliのていねいな論文

2種類の綴り"fibred category"と"fibered category"、どっちを使う人が多いかと気になって調べてみた。googleにて:eなし -- 243件、eあり -- 219件、ほぼ互角。

そのときに見つけたAngelo Vistoliの論文 "Notes on Grothendieck topologies, fibered categories and descent theory"(彼のページからたどれる、大きなPDF);ネタは代数幾何のようだが、予備知識の説明がていねいでそこだけ拾い読みできる。本論の部分はもちろんサッパリわからんが、fib(e)red categoriesに関する3.1, 3.2などの解説は要領よくまとめてある。Bart Jacobs[1]やFrancis Borceux[2]の説明より分かりやすく感じた。




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