「お守りUSBメモリ」とは安心のためのバックアップUSBメモリ。作ったが:
- 総容量は 115.4GB、使用量は 91.9GB
- ファイル数 58万弱、フォルダー数 7万7千強
- うち Work\ のバックアップが 51.5% 、もっと分類分割すべきだ。
- .elan\ が 7.3% でデカい。不要かも。
- .vscode もけっこうある。どうすべきか?
- installed\ は emacs を除くとそうでもないだろう。emacs は永久に要らないかも。
- Work\ では OUK\ がデカい。ISOディスクイメージか?
- AppData をバックアップしたが、要らんだろう。robocopy のトラブルもあったし。
- AppData はアプリケーションごとの選択的なバックアップだな。
- インストーラーの保存は要らんかな。
Microsoftのライブラリ分類「ピクチャ〈画像〉、ドキュメント、ビデオ、ミュージック」は悪くないと思う。同期対象がさらに「デスクトップ、ダウンロード、ゴミ箱」なのもさもありなん。だが、自分の場合「ドキュメント」が非常に大きくて分類する必要がある。
お守りUSBメモリは更新する必要がある。
サイズの調査には WizTree が便利だ。