いまどき人力での文字起こし。一字一字丁寧な手作り(AIとかでも結果は同じだろ!俺が使えてないだけ!)
あ、一時期話題になった菅野完・横川圭希・石垣のりこ各氏と安住淳議員の赤坂料亭会食の話だ。
— モト (@29silicon) February 6, 2026
料亭で粗食してる話www
面白すぎるのでフェイク動画かもしれん… https://t.co/1Of7qdY8Wv
高価なもの食べてますよ、コイツ
— シリウス (@serius11112) February 6, 2026
何言ってんだろうpic.twitter.com/52z9EIFBow
俺いっぺん、料亭に呼ばれたことあるの、赤若の料亭にっ。
まあ石垣のりこの選挙の絡みでね。料亭に呼ばれたのっ。
おれと、石垣のりこと、横川圭希と3人で行ったんです。
純粋に仕事の話ですよ。行ったんです料亭にっ。
えーと、「前の客と何時まで飲んでいるから、それが終わったら来いっ」て言われて。急に。
話があるから来いって。行ったがな。
で、行って座ったら仲居さんが水持ってきてくれはったんな、料亭の仲居さんが。そしたら(安住淳氏が)仲居さんに向かって
※安住氏の声色、モノマネを使う
「あのね、こいつらね、一番安いのでいいから。お茶漬け…うんお茶漬けが一番安いか、お茶漬けでいいよ。あのね、漬物もね、はじっこのほうの持ってきてあげて。」
俺はっ、おもろうて笑ったよ
※安住氏の声色、モノマネを使う
「おめ、ダメだよおめーら、あの いいもん食ったら、急にいいもん食ったら腹壊すから。
安いもん食っとけ。キュウリとかも真ん中じゃなくてしっぽの方がいいだろ?」
俺は おれは もう、おもろうてしょうがなかったよ。もう腹抱えて笑ったけれども。
もう3人でげらげら笑ってたけど。
この映像およびこの映像で語られたことが事実だという前提でいうと、これでわかること、推測できること
・安住淳氏は、ベテラン政治家らしく、いきつけの赤坂の料亭があるらしい。
・「石垣のりこの選挙」に関し、民主党から立憲民主党まで大物幹部だった安住淳が、突然料亭に呼びつけて、仕事の話をするほど石垣のりこ(本人)と、菅野完、横川圭希は、深く深く同党内の政治、選挙に関わっていた
・安住淳氏は、料亭および呼びつけた3人に対し、そのまま見ると「傲慢かつ無礼」ではあるが、見方や関係性によっては「軽妙で親しく、ユーモアたっぷりの悪態をつくぐらい深い交友関係を、菅野完氏や横川圭希氏と維持していた」と取れる。
「菅野完氏は、安住淳氏に出入り禁止をされた」、という話も伝わってくるが、ぶっちゃけ推測すると
すごく関係が深い(深かった)からこそ「ご勘気」を(一時的に)被ってそれを言い渡された、ってふうにしか感じられない。
政治家の”側近”、近い関係には、ままあることだ。てか落語家とかだと日常茶飯事のできごと。
だから今回の衆院選でも、出入り禁止の悪い関係にある人間が、それでも民主主義のために!と恩讐を越えて立ち上がった、とみるか、「出入禁止」を(一時)言い渡されたりしてたけど、深い関係(表現によっては「ずぶずぶ」という人もいるだろうか)を持っていた候補を支援した、とみるか、これは解釈と推測次第な面もあろう。
逆に安住淳氏という政治家、元衆院議員は「菅野完氏や横川圭希氏と料亭で密談するほど深い関係にあった(時期もあった)」ことは、ともあれこの動画と証言内容が本当なら確定な訳で、
これは戦後、令和平成政治(それも「SNS政治」)の、なかなか興味深い証言として記録する価値がある。
安住淳氏に
・菅野完氏とどう知り合ったのか
・赤坂料亭には、どんなことを話すために彼らを読んだのか
・ほかの仕事、政党としての菅野氏との関係、菅野氏経営の会社との関係(さまざまな業務など)
※注目
posfie.com・「出入り禁止」は本当にあったのか
・その理由は
・2026年衆院選で、その関係(関係者同士の連絡の有無など)はどうなったのか
・料亭であまりいいものを食べると腹を壊すのは本当か
……などなどを、公の関心ごととして、どこかで証言してほしい。
また、統一教会問題、あるいはエプスタイン問題をはじめ「・・・と関係を持つ、交友、交流関係がある」ということが政治家の資質として問われることが多くなった昨今、こういう「交友関係」の有無、是非を安住氏に確認するのも、ひとつの重要な政治判断の材料になるかもしれない
私は、中道、立憲民主党、公明党の仲間だけを守るつもりはありません。
— 山岸一生 【 前 衆議院議員 / 中道改革連合 】 東京9区 ( 練馬区 西部 ) (@isseiyamagishi) February 23, 2026
衆議院議員選挙で安住さんの対立候補だった自民党の女性の方に「この人に投票するのは、性的目的の人ばかり」「公然売春だ」と言った方も、明らかに名誉毀損です。
私は、上記表現も批判し続けています。
