本日2/16(月)発売の
— 『逃げ上手の若君』(松井優征作品)公式 (@ansatsu_k) February 16, 2026
週刊少年ジャンプ12号で#逃げ若 堂々完結❗️
歴史を紡いだ者たちが
集うセンターカラー‼️
完結記念プレンゼントも👍
時行の変態さは
まだまだ耀く✨#逃げ上手の若君#逃げ若本誌 pic.twitter.com/3yNs66l1iD
#逃げ若本誌
— 2Dウォッチャー (@twoDwatchingman) February 16, 2026
逃げ上手の若君の最終回
自分は今川範満との戦闘が好きだったので、地獄で今川殿と瑪瑙が再会出来てて良かった。
極楽浄土行きのハードル高すぎるのが救いになるとは。
松井優征先生ありがとう。
お疲れ様でした。 pic.twitter.com/hDZJJLYzpB
逃げ上手の若君、当然こういうテーマだから初回から追ってたけど、4年経ってたんか。そっちのほうが信じられない。
何度も単独記事にしていた。
逃げ上手の若君 の検索結果 - INVISIBLE Dojo. ーQUIET & COLORFUL PLACE-
ただ、この作者は前作からずっと有名なエリート街道らしいけど、自分は松井作品を読んだの今回が初めてで、前からの読者なら「おなじみ松井節だね!」とするところを「ナニコレ??」と思った部分が多いらしい。その引っかかり方は必ずしも好意的なものでないので、超A級の評価を俺としてはつけない。
だが、これによってこの「室町時代黎明期」に新たな角度から照明があたり、歴史上のニュースターにあらためて北条時行が位置付けられ、おそらくは不動のものとなるだろう。
その実力と功績は、まったく曇りなく認めることができる。
お疲れさまでした。
「歴史蘊蓄の回を描くと打ち切りレベルに人気が下がる」みたいなハンデを持ちつつ、堂々のアニメ化、そしておそらく作者の意向と満足によって、歴史年譜に即して主人公の生涯を描き切っての最終回。
その最終回は
・センターカラー
・ありがとうプレゼント企画#逃げ上手の若君
— 『逃げ上手の若君』(松井優征作品)公式 (@ansatsu_k) February 17, 2026
完結記念企画❗️
ここでしか手に入らない特製
御朱印帳&温感湯呑を
手に入れよう👍
ジャンプ12号についている
応募券をハガキに貼って応募‼️
抽選に外れても
特製カレンダー入手の
大チャンス‼️#逃げ若 #逃げ若本誌 pic.twitter.com/SMgyRHmDwT・完結記念無料公開
【無料】『逃げ上手の若君』11巻分が少年ジャンプ+にて無料公開中。連載完結を記念して3月1日までの期間限定https://t.co/rY3nTxCo1Y
— 電ファミニコゲーマー (@denfaminicogame) February 17, 2026
アニメ第2期も決定した人気作。鎌倉幕府滅亡を生き延びた正統後継者・北条時行は、自らの“逃げる才能”を武器として乱世を生き抜いていく pic.twitter.com/VzXFrpQk5L
・解説の本郷和人まで挨拶できる
でおわりなのだから、まことにジャンプの最終回、多くの人がうらやむ形での大団円とあいなりました。