なぜ俺に回ってくるのか。
— 泉健太🌎京都3区・中道改革連合 (@izmkenta) February 16, 2026
上はどう考えているのか。
FNNも報じてる
悔むまいぞや、苦は楽の種
やがて自由の花が咲く
コクリ、ミンプク、ゾウシンシテ
ミンリョクキュウヨウセ
もしも成らなきゃ ダイナマイトドン
おまけ AIに聞いてみた
泉健太氏が国民民主党へ移籍した場合、その政治信条である「提案型中道改革」を軸とした活躍が期待されます。2026年2月現在の情勢では、立憲民主党出身の泉氏や小川淳也氏らが合流した「中道改革連合」における動向が注目されています。
もし彼が国民民主党(あるいはその後継となる中道勢力)で活動する場合、以下の3つの役割で手腕を発揮する可能性があります。
1. 「提案型野党」の象徴としての政策立案
泉氏は旧国民民主党で政調会長を務めていた際から「批判よりも提案」を掲げてきました。
現実的な対案提示: 立憲民主党代表時代にも「基本政策の一致」にこだわらず、国民民主党や日本維新の会との連携を模索した経緯があります。
中道路線の深化: 「賢い財政」や「食料品消費税ゼロ」など、国民民主党が重視する経済政策との親和性が高く、政策のブラッシュアップに貢献できる立場にあります。
2026年2月17日 10:12
【独自】副議長に石井啓一氏をあてる方針固まる
野党第一党に割り当てられる衆議院の新たな副議長人事を巡り、中道改革連合は、公明出身の石井啓一元代表を充てる方針を固めました。
副議長人事を巡って中道は、立憲民主党で代表を務めた泉健太氏を推薦する方向で最終調整していましたが、党内から「若すぎる」などの声が上がったため、撤回し、石井氏を副議長に充てることになりました。
泉氏はXで「なぜ俺にまわってくるのか」「上はどう思っているのか」などと投稿していて、自民党議員からも「泉氏は前線に立って活躍してほしい人だ」などとの声が上がっていました。
石井氏は代表を務めていた前回2024年の衆院選で埼玉14区から出馬しましたが落選し、今回、中道の比例枠で当選していました。
副議長人事は18日、衆議院本会議で正式に選出されます。
まだ現実になってないから、本当に就任したとして、
では上にある「朝日新聞やFNNの記事は『誤報』だったのか?たとえばこの記事にかかわった記者や幹部が処分されるような?」
と問うてみたい。
もちろん「石破茂首相退陣へ」と参院選翌日に報じた読売新聞や毎日新聞、そして、石破はその後総裁の辞意表明まで50日近く粘ったことをもって「誤報だ、責任をとれ」という意見が盛り上がったことを踏まえている。
mainichi.jp
2025/7/23 11:16(最終更新 9/7 22:54)石破茂首相は23日、自民党が8月にまとめる参院選の総括を踏まえ、同月までに退陣を表明する意向を固め、周辺に伝えた。首相は同日、自民党の麻生太郎最高顧問、菅義偉副総裁、岸田文雄前首相と会談し、自らの進退を巡り協議するとみられる
www.jiji.com
7月20日投開票の参院選で自民、公明の与党は目標とした50議席を下回り、参院全体の過半数(125議席)を割って、衆院に続いて参院でも少数与党に転落した。石破茂首相は一夜明けた21日の記者会見で、比較第1党の議席を維持したとして、続投する意向を正式表明した。衆参両院の選挙で敗北した政権与党のトップが責任を取らずに続投を宣言するのは前代未聞。自民党内には地方県連から首相退陣を求める「石破降ろし」の動きが相次いでおり、首相がいつまで持つか先行きは予断を許さない。
石破茂首相(自民党総裁)は7日、首相官邸で緊急記者会見を開き、退陣を正式に表明した。党内で強まり続けた退陣要求に耐えることができず、続投を断念した。
石破首相は午後6時からの緊急記者会見の冒頭、「総裁の職を辞することとした」と述べ、退陣を表明した。
石破首相は冒頭発言で、「かねてより私は地位に恋々とするものではない、やるべきことをなした後に、しかるべきタイミングで決断すると申し上げてきた。選挙結果に対する責任は総裁たる私にあるとも申し上げてきた」
記事にもそうはてブした。
【独自】副議長に石井啓一氏をあてる方針固まるこういう人事、出処進退話はこんなふうに(報道を受け)変わることも当然あるが、さてその時最初の記事は「誤報」?なのかね。もちろん参院直後の石破首相退陣報道と「それは誤報だ、責任を取れ!」論の話でもある
2026/02/17 12:29
