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中道改革連合の党代表選(12日告示、13日投開票)への出馬を表明した階猛氏(59)は11日、党本部で記者団の取材に応じ、党再建の方針について「政策論争で勝負する。スキャンダル追及よりも政策で与党をうならせたい」と語った。階氏は立憲民主党出身の中道候補として、先の衆院選岩手1区で8回目の当選を果たした。(略)
衆院選で中道が大敗した要因については、「時間が足りなさ過ぎて大敗した」と述べ、「公明は大きな選挙が近づくと3カ月くらい前から(支持者の)住民票を変えて(準備する)みたいな、噂ベースだがそういう話も聞く。大きな選挙でちゃんと票を集めるには時間が必要だ」と指摘した。(奥原慎平)
#ママ階猛の正直な発言止めてくるわ
その後、
中道改革連合代表選の立候補者共同記者会見、階猛さん冒頭の決意表明の最後はお詫びでした😐
— ひがくぼきみお (@higakubo) February 12, 2026
>昨日のぶら下がりの会見の中で、中道改革連合がなかなか浸透しなかったという文脈の中で、不適切な発言があった。このことをお詫び申し上げたいと思います。
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いったい、何のどこが、どんな理由で「不適切」だったんでしょうか??そしてそれは撤回されるのか、事実関係は撤退しないのか。それが判らないと、評価しようがありません!!説明責任を!https://t.co/7qsHuVbW0o
— Gryphon(INVISIBLE暫定的再起動 m-dojo) (@gryphonjapan) 2026年2月12日
