中革連の政策で「存立危機事態における自国防衛のための自衛権行使は合憲」にすると言いますが、存立危機事態は日本が武力攻撃を受けていない事態です。「自国防衛のため」といっても、それは個別的自衛権の行使ではなく、「自国防衛」を口実にした違憲の集団的自衛権の行使に他なりません。
— しんぶん赤旗 論説委員会 (@akahata_ronsetu) January 19, 2026
「中革連」という略称を、しんぶん赤旗 論説委員会@akahata_ronsetu も使用したことが話題https://t.co/UPNwgv0xgE
— Gryphon(INVISIBLE暫定的再起動 m-dojo) (@gryphonjapan) 2026年1月20日
革命の前衛であるしんぶん赤旗 論説委員会が中道革新連合を略して「中革連」といっちまったんだ。な~~んも言えねェ、言える訳ねエ…
いや実際、略称などというものは、特殊な場所でなら自分で「略称はこれです」と言われたものに従うとかはあろう。選挙管理とか、そういうのは仕方ない。
だがメディアとかを含め、いろんな意味を込めて、あるいは単純な音感とか雰囲気で略称や愛称は「呼ぶ方」が決める。本人の自称は、参考にはなるが、それに従うものではない。
もし本人の自称に従うのが正義なら「旧統一教会」は存在せず、平和家庭連合になるんでな。
立憲民主党は「うちの略称は『立民』でなく『立憲』です」とたしか定めたことがあるが、定着しなかった。だいたい略称は、一般名詞と被らない方がいいので、そういうことも加味されよう。
だから「中革連」は、当然ながらそこには呼び手によって揶揄や批判、風刺、反骨精神などもいろいろな濃度で加わっているだろうが、まあ判らんでもない。
だが。
赤旗が新党を中革連と言うのは表現の自由としてはありだよね。
— 大隅日向(おおすみひゅうが) (@BBn27Q5xte4GSGt) January 20, 2026
まあ、新党支持者が反対するのも表現の自由だけど。
ただ、中革連は赤旗から見れば裏切り者と不倶戴天の敵の集まりだから、人革連とか中国協賛党と言わないだけ優しいかもね。
「人革連」はないよね、人革連は。
あの新党、いっそのこと党名を「人間革命党」にしておけば良かったのに。これなら左翼思想も創価学会の信行学も入ってる。共産党に中核派もどきみたいに言われることもなかったことだろう。今更遅いが。 https://t.co/odhytvFg2A
— 虎徹(♂) (@kotetu_1) January 20, 2026


そういえば、立憲民主党の政治家が乃木神社に参拝するのはありかなしか、という議論があったけど、期せずしてこの問題は解決だ。
posfie.com
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「正法を尊ばずして 諸天善神の加護があろうはずがない」
