あの作品や、その作品のトラブルから思い出す人がいて、Xで紹介されているものが多く、笑ってしまった。ただもちろん、これは実話かといえば、編集者をキャラクターにして面白いネタ、すべらない話を作ってるだけ、ということもあるのだろう
編集、大事さが伝わるエピソードからカスなエピソードまで本当にピンキリだよな pic.twitter.com/FsPUJXrrgO
— ゆっくりライアン (@sp8a79) 2025年11月18日
マスク島耕作好き https://t.co/Fhz8vUwr2o pic.twitter.com/08PN4oYGsS
— Evi's Custom Performance (@Ebisu04989587) 2025年11月18日
漫画初心者の秦三子先生(ハコヅメ、だんドーン)と担当編集さんとのやり取りが好き pic.twitter.com/FqIHFTvR3D
— Evi's Custom Performance (@Ebisu04989587) 2025年11月18日
編集者が「何する」について、作者に内在するイメージ/アイデアを引き出してブラッシュアップする様を美しく描いた、『青春少年マガジン 1978〜1983』を思い出しました。すごく好き。https://t.co/rinSwE66Ld https://t.co/LtjEQfNMiv pic.twitter.com/E8wbaqpYVU
— オカピ (@okapia_fb) 2025年10月19日
青春月刊少年マガジンのさだやす先生の回と小林まこと先生の青春少年マガジンを併せて読むことで栗原編集という人は作家に漫画を描かせる天才というか化け物みたいな人だったんだということがわかる。https://t.co/vPbbCcIQGV pic.twitter.com/mYpg4vAJ6m
— 中村 (@nakamuraou) 2025年11月8日
ジャンプ鳥嶋氏、チャンピオン壁村氏と並んでエピソードの多い名物編集長 pic.twitter.com/EfxKyXCbev
— 火間虫入道 (@mach_magneto) 2025年11月9日
ナルトとか編集の手柄デカすぎるもんな https://t.co/OG9m3TbImZ pic.twitter.com/k0nKfHmF9O
— 蒼乃彼方@🌽🎧️🔧 🐴キング推し (@aonokanata00) 2025年11月18日
サンデー編集部にも漫画家に愛された編集者はいるんですよ。何故か今はその人編集の仕事やってないんですけど……。 pic.twitter.com/0B7xMj4XCp
— T (@FUNDOSHIMASK) November 18, 2025
担当編集の思い出が
— どーじ (@papamuri0925b) November 18, 2025
・赤塚賞取ったけど連絡くれない
・2回赤塚賞取ったら「もう送らないでね」と釘を刺される
・自信なさげに編集会議に出す
くらいしかない増田こうすけ https://t.co/Y9t3jiduFm pic.twitter.com/4PaFPVAbwf
担当編集さんとのエピソードだと青春兵器ナンバーワンの斎藤さんの切れ味が鋭すぎて好き
— あとのまつり (@atofestival) November 19, 2025
他の漫画家さんも漫画に出してるくらい濃い人だけど長谷川先生には特にベストマッチしたらしく連載終了後も度々描かれている https://t.co/uUtGUN3Jv2 pic.twitter.com/h5Yx03Squ0
(。イωト) やっぱ必要っスね
— 珍獣を超えた珍獣イトちん (@itochin1004) November 19, 2025
編集者と漫画家の信頼関係は… https://t.co/buIYYmg7Vw pic.twitter.com/KteWbCAGDW
ジャンプ編集:
— 佐々野ささき 🇨🇦メロスピ制作VTuber (@sasanosasaki) November 18, 2025
小太郎→我愛羅に変更する
鱗滝式呼吸術→カッコ悪いからやめさせる
サンデー編集:
烈火の炎→かっとび烈火(or 烈火100℃)に変更しようとする https://t.co/3YviQAewbs pic.twitter.com/65rLmgfy9I
平松先生と猿先生にラブコメを描かせようとした編集者がいるらしい https://t.co/u1PMzcGLkT pic.twitter.com/kFtVlEfyOo
— 🌙G★SPOT P⭐ (@g_spotp) November 19, 2025
スケート漫画のタイトルとして、『氷焔の獣』を却下して『#メダリスト 』にした編集長、有能。 https://t.co/65LRBNYKhq pic.twitter.com/ICbTFjdMj2
— Yilang Zhang (@YilangZhang0104) November 19, 2025
https://t.co/UOh3RpmnW1 pic.twitter.com/xuxGbkVsaT
— ホウニン (@hounin) November 18, 2025
なんかほとんど、ゆっくりライアンさんのポストへの引用リプだな。これならあとでtogetterにまとまるんじゃねえかな
ただ、この種のマンツーマンで一から鍛え、自分の技を惜しみなく伝授して育てるのも一手法だが「うちは載せる載せないだけ決める、一切口出ししない…指導も干渉もしない。いいものを書けばそのまま載ります」というのも、それはそれで結果的にいい作品が生まれれば一手法だとは思うのです。
本当かどうか知らないけど、こんなふうに作品内容に踏み込む編集者は海外にはいない、とも言われる(著作権も絡んでくるので)。
漫画でもたぶんそうで 企業が作家を育てなくなってきてる気がします SNSですでに数字を出してる作家を拾ってきたりとか 「ネームは見ませんので直接完成原稿送ってもらえれば」と言って打診してきた編集者もいました じゃああんた何するねん
— 伊藤黒介(新アカウント) (@itokurosuke2) 2025年10月18日