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ゼロ年代、相撲関係者は「柔術?そんなの効かんでごわす、どす恋」と言ってた⇒04年大晦日「曙vsホイス・グレイシー」……




いや、上で書いた通りさ、そもそもプロの相撲関係者が「大相撲vsブラジリアン柔術もし闘わば」みたいなことをチラッとでも考えてたんだな、というのがちょっと貴重で。
一意専心相撲道、他の格闘技など一切関係ない、ボビー・ヒーナンが大金を運ぶガードマンだといつわって技を教わりに来たらコロリと騙される(プロレススーパースター列伝脳)、みたいな感じかと思った。


そうやってみると、そして今更ながら体格差、体重差を顧みると、あそこで曙太郎vsホイス・グレイシーを組めた谷川貞治氏の功罪って、「功」のほうが大きかったのかもね、とあらためて思う。スティービー・ワンダーとその取り巻きにカネを払う是非はおいといてさ。
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そういう結果が出てから十数年たったところで、一から相撲幻想を立ち上げてもう一度ライバルの軸にしようとしたのもあっぱれだったが、結果的にほぼ全敗な形に落ち着くってリアルを超えたリアルだよな、バキ道。

ホイスvs曙



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