今日発売のヤンジャン50号に
— 森三歩 (@manga_sanpo) November 12, 2025
読切『夢追いレンズ』が載ってます📸
よろしくお願いします🙇♂️🙇♂️#ヤングジャンプ #ヤンジャン #YJ #夢追いレンズ pic.twitter.com/UUNCn9qwXv
tonarinoyj.jp


※主人公の顔がカメラなのは文学的な表現で、別に彼がゴレンジャーの怪人だとか、映画泥棒の親戚だという意味ではありません。

で、ここから……どうなると思う?
それはクリックして読めばわかることだから、そうすればいいんだけど。
で、思い出した作品といえば…
m-dojo.hatenadiary.com
まだこの時はこの作品「ニカイドウ」の意味が公開されてなく、「すこし・ふしぎ」のSFになる前だったっけ……
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あの、二階堂地獄ゴルフが一番つらかった、あのテーマを別ジャンルに持ち出し、読み切りとして切り取った作品、と言ってもいい。
しかし、雑誌買おうと思った寸前で「いやネットに無料公開あるかも」と思ったら、本当にあった。これでいいのかね?
出版戦略上は多分、何の間違いも無いのだろう。
新人の読み切りが雑誌売り上げに貢献するなんてことはほぼ無いわけで、貴重なスペースを使ってのお披露目、引き回し、「名前だけでも覚えて帰ってください」の類。こうやて雑誌によって瞬間知名度がマックスの時に、ネット公開することでバズる。1週遅れたらそれだけで違う…。
それに買う側のこちらも、1冊分数百円を節約できてありがたかった。
しかし・・・・・・・・・・。