男塾と言えば民明書房のホラ話ですが、僕が一番信じたのはこの「ベラミスの剣」のエピソードだなぁ。これはほんとだと思った。 pic.twitter.com/JFct3Y1Esi
— ニャガ山 (@nyagagawa) November 2, 2025
私は民明書房の『分子各構造その理論』ですね。『物体の核である「ブルッツフォン・ポイント」を見極めれば、ダイヤモンドであっても一撃で破壊することが可能だとされている』はいい歳になるまで信じていました。
— 虎男 (@NYCNi5rDQpQyIH8) 2025年11月2日
ブルッツフォンポイントも騙されますよね。
— ニャガ山 (@nyagagawa) 2025年11月2日
ベラミスもなんですけどインターネットが普及してない時代はこういうホラや都市伝説に浪漫がありました。
プルッツフォン・ポイント、錯距効果と並ぶ三大本当っぽい民明書房知識だからなベラミスの剣… https://t.co/PdCJDLl1QC pic.twitter.com/IJAWNHZDBZ
— 爆発和尚 (@bakuhatsuoshow) November 3, 2025
このへんで民明書房を信じる人が続出したから「さすがに創作だって分かれよ!」的な意味でレベルを落として「ゴルフ」とか出したそうですねhttps://t.co/34lwdi5zkf pic.twitter.com/zcqoZqxLE3
— Gryphon(INVISIBLE暫定的再起動 m-dojo) (@gryphonjapan) 2025年11月5日
というか、民明書房の非実在と記述の虚構を自分が確信したのは、たしかアニメ化されて巻頭グラビアで特集された時「民明書房社長からのお祝い文」と、そこについたイラストが宮下あきらの絵だったことだもの。
(今考えると、別にそれも理由にならないが)
自分でも歴史修正が脳内でなされていて、「民明書房なんて半分ギャグで、ウソだとすぐわかった」と思っていたので、上の画像を数十年ぶりで見てハッとした。
