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77円(ノーガンズライフ)とか33円(藤崎竜版「銀英伝」)とか…大手・集英社の「電書戦略」が超安値方式に変わるのか?

まず、この作品は正直知らなかったのだけど『ノー・ガンズ・ライフ』という作品の77円セールが始まった。





そこまでは良い。77円セールッて、以前も「りぼん」の作品とかでやった。

どうも集英社全体が、何かの基準で「このシリーズを全巻77円でセールする!」とやるみたいだ。
それがどんな基準と判断かはわからないが「あり得る」ものだと理解しておこう。

だが・・・・・・

=======ここまで33円=====

ほかも、15巻まで330円だとよ


1年と2か月前。
ここで私は大いに扇動演説をぶち、多くの若者を死地(半額での購入)に追いやった…トリューニヒトと違うのは、自分も一緒に死地に突入し責任を取ったぐらいか。

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けっきょく我々は、フェザーン方面は自治領だから帝国軍は侵入してこない、というたぐいの固定観念にとらわれていただけなのではないか?そんな宇宙の法則があるわけでもないのに、集英社小学館のような大手は、せいぜい半額までしか割引をしていない、と。

いや、77円で例外の予兆はあった。
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ただ「りぼん創刊X周年」とか「アニメ化記念」の特殊例と思いきや・・・・・・・・どうも「集英社は、こういうこともあり得る」という、そういう認識を我々は持たねばならない、ということだろう。

では半額の時に飛びつかないのが正解なのか、といえば、それもまた判らない。これは「戦場の霧」というやつだ……


ただ、買った人間はそういう後悔と反省に満ちるが、未読未購買の人は逆に絶好の好機であろう。黒色槍騎兵のように、ひたすら突撃せよ!!




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