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米国で生まれれば自動的に米国籍⇒出産予定日に合わせて渡米しよう!~8日「アメリカ “出産ツーリズム”の現実」が放送(BSNHK)

アメリカ “出産ツーリズム”の現実」

妊婦たちはお腹が大きくなる前に渡米し「マタニティホテル」と呼ばれる民間の施設で出産まで過ごす。しかし、医療施設の選択肢は限られ、多額の費用や言葉の壁にも直面する。それでもアメリカでの出産を目指すのはなぜか…。トランプ大統領が就任直後に「出生地主義」を見直す大統領令に署名するなど、問題視されている現場を生々しく伝える。原題:HOW TO HAVE AN AMERICAN BABY/アメリカ・2023

このエピソードの放送予定
都道府県(放送局):
東京都(首都圏局)

東京都(首都圏局)
7月8日(火) 午後11:25〜午前0:15 BS NHK

BSNHK 出産ツーリズム

www.nhk.jp


予告映像ではたまたま中国だけど、たとえば政治的に対立する台湾でもさかんだし、その台湾もそうだけど、米国籍を選べば徴兵義務を免れるという意味で韓国でもこの選択が多い。

軍バリ! 徴兵と米国籍

不安定な体制の下にいる人ほど、米国籍は何百万円の費用を出しても子供に与えたい最初のプレゼント・・・・・それを一概に否認することはできない。


あ、でも大陸中国汚職利権あさりのやり放題をしたあと、失脚しそうになった時の保険として米国に拠点を築きたがる党幹部や企業トップもあるな。彼らは金銭的な苦労せずこの米国籍をおいしくいただく・・・・・


郷ひろみの子供も奥さん主導でこの「米国籍のために米国で出産」をしており、まだ議員になる前の高市早苗氏がワイドショーで「非国民!」という凄い言葉を使って批判してたのが印象的だ
m-dojo.hatenadiary.com



トランプ云々はこれで、そもそも大統領令でこんな重要なことを決められるのか、が司法の争点になった




※連ツイ。画像やリンクもあるため




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