【私の考えと国民民主党の政策の一致について】
— 須藤元気@絶賛浪人中 (@genki_sudo) May 14, 2025
これまでの、私のワクチンや原子力発電をめぐる発信について「国民民主党の政策や意見と合致しないのではないか」という一部の方からお声をいただいてきました。…
須藤元気@絶賛浪人中
@genki_sudo
【私の考えと国民民主党の政策の一致について】
これまでの、私のワクチンや原子力発電をめぐる発信について「国民民主党の政策や意見と合致しないのではないか」という一部の方からお声をいただいてきました。
今回、国民民主党の公認を受けて立候補するにあたり、自ら多くの声に耳を傾け、政策を見直し、再構築しました。1. 原発について
かつては否定的な立場でしたが、現在はエネルギー安全保障と現実的対応の観点から「安全性を確保した上での活用」は必要と考えています。2. ワクチンなど医療分野について
「副反応への懸念」を発信していましたが、ワクチンの重症化予防効果等を含めて科学的根拠を否定する立場ではありません。党の「科学的知見と透明性重視」の方針に従います。その決意の証として、国民民主党から提示された確認書にサインして、党に提出しました。党として決定した事項に反する行動は取りません。
誰もが将来の不安なく、自分の夢を追い求められる日本にしたい、という思いは全く変わりません。
積極財政で、手取りを増やす。その結果、国民生活を守り、日本を元気にする。
この決意を胸に、今日から国民民主党の一員として、取り組んでいきます。
午後10:43 · 2025年5月14日
なお一ヶ月前にはワクチンの接種継続に疑問を感じていたと。 pic.twitter.com/3JWcX7FJVc
— やまねこ丸𓂃💛💙 (@Yamanekoniz) 2025年5月14日
いままで実に多くの人が、あなたのワクチンや農薬に関する間違った情報発信を正すための注意喚起を、多くの証拠を持って説明していたのは無視してましたよね。
— NCCCM (@Ecccm2Ecccm) 2025年5月14日
でも公認をもらうためには即変節ですか。
信用できません。もっとちゃんと説明してください。
①ワクチン被害者救済活動は続けるのでしょうか?
— 救命医エルメス (@doctor_birkin) 2025年5月14日
②パンデミック条約を阻止する活動は続けるのでしょうか?
③吉野氏や井上氏といった反ワクチン活動家とも交流は続けるのでしょうか? pic.twitter.com/ryvWDOlgGK
「科学的根拠を否定する立場ではありません」
— だーちゃん (@N0F5aKrq0sYIBh3) 2025年5月14日
否定する、しない以前の問題だと思います。
ご自身の過去のポストを見返してみてはどうですか?
もし科学的根拠に基づいて判断出来る能力がおありなら、恥ずかしくて見返せなくなると思います。 pic.twitter.com/uFQIFCpDfx
ところが、だ。
自分は江東区の隣の自治体に住んでますが、聞こえてくる限り須藤元気氏というのは割と評判がいいんですよね。別に政策や価値観がどうこうではなく、「よく歩き回っていて握手に応じ、気さくだ」みたいなことで。で、やっぱり選挙というのはこういうことがバカにならんのですよね。
— OGAWA Kandai (@grossherzigkeit) May 14, 2025
本当にTwitterというのは世間一般からしたら隔絶したレベルのインテリの集まりなので、政治家の評価もまず政策、ものの考え方みたいな話ばっかりになってしまうんですが、世間一般というのは必ずしもそうではなくて、地元で元気に挨拶していて握手して回る人がやっぱ強いんですよ。
— OGAWA Kandai (@grossherzigkeit) 2025年5月14日
だいたいこの小生にして、ある時の選挙で社民党の候補と街頭で握手し、なぜかその場の立ち話が盛り上がってしまったときは投票箱の前で最後まで「あの人に入れるべきか」と悩んだくらいで、やっぱり「実際に交流した経験」はバカにならんし、だからこそ公明党なんてあんな強いわけですから。
— OGAWA Kandai (@grossherzigkeit) 2025年5月14日
そして、バシャール。
バシャール スドウゲンキ 単行本 – 2007/11/23
須藤元気 (著, 編集), ダリル・アンカ (著), バシャール (著), 尾辻かおる (編集), 大空夢湧子 (翻訳)
4.2 5つ星のうち4.2 (81)
須藤元気、知的生命体「バシャール」と、時空を越えた対話をおこなう。先端の量子物理学の世界をみても感じるように、私たちが暮らしている世界は、目に見えているものだけでなく、見えていないが、より本質的な世界があるのかもしれない。須藤元気が、ウィットに富んだ軽さの中に、白熱した知性をぶつけあった、知的生命体BASHARとの全対話記録。2007年8月に日本でおこなわれた、須藤元気と、ダリル・アンカのチャネルするBASHAR(バシャール)との3日間に及ぶ、時空を越えた対話。須藤元気からは、前作「レボリューション」(講談社刊)もそうだが、地球環境や人類の未来、貧困と富など、地に足のついた心やさしいスピリチュアリティへの視線を読み取ることができる。その須藤元気が、量子物理学などの最新の科学・哲学への深い知識を基に、地球や人類の未来について「バシャール」と対話した。巻末にむかってスピード感を増していく対話に登場するのは、実にさまざまなテーマ。「ポジティブな世界とネガティブな世界のパラレル・ワールド化」「2012年に起こること」「2012年ー2025年ー2033年ー2050年のタイムスケジュール」「枯渇しないエネルギー」「巨大ソーラー」「冨と貧困」「ビジネスの未来」「子どもの教育」「世界の根本物質構造」そして「須藤元気自身の過去と未来」についても語られていく。<スリリングな対話の一部ピックアップ> ◆ポジティブなエネルギーの臨界点は2012年に上にブレイクし、加速を続ける。 ◆同じく、下方向にブレイクするひとびともいる。 ◆無数にある、私たちが体験するリアリティ。それらは「パラレル・リアリティ」である。 ◆個人が体験するリアリティは、その個人が「選択」する。 ◆ポジとネガは、どんどん二極化していく。 ◆あなたが体験する物理的現実は、あなたの外側にあるのではなく、あなたの内側にある。 ◆地球への転生と地球人口の変化。 ◆驚きの事実。将来のAIのコンピュータと話すとき、実はあなたは、自分自身のハイヤーセルフと話している! ◆地上の氷は、どの程度溶けてしまうのか? いつ頃溶けてしまうのか? 水位の上昇はどの程度か? ◆無尽蔵のゼロ・ポイント・フィールド(量子ゼロ場)からのエネルギー。その構造。 ◆世界の根本3重構造。こうやって、世界は構成されてきた。 ◆フリー・エルギーの先端研究者にも欠けている、決定的な粒子の視点。 ◆黄金比は、私たちに驚異的な装置をもたらす。 ◆神はサイコロを振るとも言えるし、振らない、とも言える。両方が正しい。◆宇宙第四法則「あらゆることは変化する」 ◆情熱を行動することのチカラ。指導者の本質的な教えは「行動」からしか生まれない。◆須藤元気の魂は、どこから来て、どこに向かおうとしているのか?