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トランプ流「独裁国とのディール」がこんな感じで、第一期の北朝鮮とのアレがいかに危険だったか実感するわな…

石破茂ートランプ会談直前にこう書いた…まだ10日ちょっと前だったけど

ハッキリ言って日米首脳会談よりこわいのは「間もなくウクライナ和平案を発表する」という情報・・・・・・・

その内容がリークされたり、それの信憑性がいかほどか、とかあるのだけど。

トランプの主張や提案はむちゃくちゃすぎるけど、なんか横紙破ってある程度の「ディール」が成立しちゃったりするので、なお怖い


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当たったといえば当たったかもだが、その内容それ自体は、自分の予想を5段階ぐらい上回るひどさだった……。



こう書いた。

トランプが独裁者・独裁国家に同種の雑な”ディール”で目先の功績を追うことを我々は一期の朝鮮半島で知っている。あの対北外交を評価し惜しむ人は今、誰もいないだろうが念押ししたい(安倍はよく押し返した…)


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しかし熱狂の当時は。

バスに乗り遅れるな

安倍のせいで日本だけ取り残される“北朝鮮利権”

政権放り出しの安倍前首相が、山崎拓元副総裁を批判した「百害あって利権あり」のセリフが独り歩きしている。
だが、安倍は北朝鮮の利権や国際政治をどこまで理解しているのか。
「中国やロシアの周辺国ばかりか、いま世界の各国が北朝鮮ウランとレアメタル希少金属)を狙って、しのぎを削っているのは有名な話。
アメリカがテロ支援国家の指定を解除して、北朝鮮と友好関係をつくろうとしているのも、各国との競争に乗り遅れまいという計算です。
そんな中で、日本だけが拉致問題でケンカして、北朝鮮利権からハジキ出されている。各国はニンマリですよ」(外務省事情通)
(略)
 評論家の河信基氏が言う。
「昨年10月の南北首脳会談のとき、韓国のシンクタンクがはじき出した北朝鮮レアメタルの価値は、230兆円でした……(略)すごい争奪戦になりますよ」
 すぐ近くに「宝の山」があるのに、指をくわえて見ているしかない日本。
「拉致の安倍」としては自分の存在がなくなる日朝の接近は何としてもジャマしたいんだろうが、これでは「百害がある」のはどっちなのか分かったものじゃない。

日刊ゲンダイ 6月29日10時0分)


今回も「(米露の和解、交渉のトレンドの)バスに乗り遅れるな」という人が…いるやらいないやら。




そんな中、ウクライナ軍の捕虜になった北朝鮮兵士のインタビューも。

機械翻訳

[単独]「北から捕虜は変絶、韓国に行きたい」戦場で捕まった北朝鮮軍インタビュー

◇「重大動機が死んで、私だけが生き残る…」手榴弾があったら自爆したかも」

  • それは何ですか。

「とても大きな無人機なのに爆弾をつけて通う……」 。熱映像検出器をつけて夜毎に爆弾を振り回す無人機という言葉です。それが空中からずっと回り、無人機が熱映像検知器でサーチ(捜索)をしていく手榴弾を震わせて(そこで)行くことができなかったのです。だから(一度)私たちが掌握した地域に行ってそこで隠蔽をしたということです。ところが夜明け3時ごろウクライナ軍が装甲車に乗り、装甲車で機関銃を撃ち、私たち掌握地域にウクライナ兵士を送って作戦を繰り広げたということです。それで、そこに隠された地にいると、みんな決まった日の状況にあったから、「もう浮かべよう」と、そこから撤収していく途中に、また無人機が攻撃してきて、私を救ってくれた人一人二人死んで、それで私一つ生き残ったのです。」

  • 何人かいるが一人生き残ったんです。

「私じゃなくて5人がいた状態で5人がモンタン全部犠牲になりました。」

  • その後はどうなったのでしょうか。

「かっこいい夜になったのに地形を私がよく分からないから高低(ただ)感覚的に「あの尾根を越えれば私たちの区域になる」と思って行ったのですが、いやという言葉です。」

  • 方向が間違っていますね。

「方向が間違って…グダムにまた道を訪ねて行き、また行かなければならないと上がる状態で私が捕虜になったということです。その時、当時は私が腕も使えず防弾服に手榴弾でナイフで武装が一つもなかったそうです。そして私がけがをしたから重いものを持ち上げることができないからは…。 。だからそんな状態で反抗をしても私が取れるのは明らかで。もし手榴弾でもあったら私が自爆したのかもしれないが…。 」

  • 自爆するよう指示を受けましたか。

「私たち人民軍隊の中で捕虜は変節のようです」(捕まえれば自爆するよう指示を受けたという意味)

  • これからどうすればいいのでしょうか。

「考えが多いです。」

  • 両親の考えもたくさん飛ぶし。

「両親が耐えられないように見たいです。 (しばらく考える)黄海南道新川が私の服務場所です。平壌で通りが近い馬です。 (それでも)私の軍事服務中に一度も家に帰ることができませんでした」

  • 10年間一度も行けませんでした。

「はい。両親と電話で話をたくさんしてみましたが、両親は一度も会えませんでした。

  • 今北に戻ると、また様々な苦難があるはずなのに。

「当然ですよ」

  • 未来について少し決まったことがありますか。

「(頭をうなずいて)80%は決心をしました」

  • どうやって決心しましたか。

「(しばらく悩む)記者と言われましたか? (またしばらく考える)まずは難民申請をして(しばらく考える)大韓民国に行くつもりです。私が難民申請をすれば受け取るのでしょうか?」(これと関連してウクライナ当局者は「北朝鮮軍捕虜の韓国行が可能かどうかは韓国政府に走った」とした。)
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