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【再掲載】「宇崎ちゃんは遊びたい!」作者の丈先生は30年前、阪神淡路大震災の瓦礫の下から救助された一人である。

下にいくつか書いた阪神大震災記事に関連して、はてなが自動的に「コレ関連記事ですよね?」とピックアップしてくれたんで思い出した。
全部再掲載します。


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「宇崎ちゃんは遊びたい」作者の丈先生が「献血キャンペーンに協力する」理由を語る


そのツイートにこうブクマした。

丈(たけ)■9巻発売中 on Twitter: "いろいろご意見あるの知ってますが全部答えてるとキリがないのでひとつだけ 「なぜ赤十字コラボキャンペーンに協力したのか」と言う質問にだけお答えします 僕が阪神淡路大震災の当時瓦礫の下から助け出された人間だからです 助けられた恩返しがほんの少しできたらと思っただけ 理由はそれだけです"

もう、あの地震からそんな年月が経ったのだな。どの救助隊かなども調べればわかるだろうから、救助した隊員たちに「その子が漫画家になった」と伝えられないだろうか。

2020/02/01 12:40


なお、それとは別に、自分は同作品を「大して面白くない作品」と評価していて、それには全く変更はない

「芸術において多様性を考慮したことは私は一度もない。クオリティだけだ。それ以外は間違った行為だと私は思う」。---スティーブン・キング


ただ、これだけ漫画が描ける人なら、その震災体験をいつかそれで描いてほしいとは思う(当時の記憶あるかな?年齢次第か)

丈先生はがれきの下から救助されたひとり。阪神大震災30年



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