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アンゴルモア元寇合戦記・博多編10巻発売。「文永の役」に、ひとまずの幕。この作品も掲載誌休刊で中断の可能性があった…

高麗の智将・キンシンが蒙古・日本軍に混乱をもたらす…!?

蒙古軍との全面戦に見事勝利した日本軍。一件落着したかのように見えたのだが、蒙古軍がもつ民族間の歪が危険な智将・キンシンの反乱につながり…?


これは想像力の産物だけど、実際に元寇であったかもしれない「異民族混成軍であることによる混乱や内部衝突」が描かれたり。


また、あとがきのような文章で語られてるんだが、この作品はもともとの掲載誌が休刊し、そこで中断するかもしれなかった。
偶然、べつのところで連載継続ができたからよかったが、そんなことはわからないので最初の掲載誌の最終回では「本当はここまで描きたかった」のイメージボード的な博多の合戦の絵を描いた。
それが実際に作品として、その場面まで到達して感無量…となっていた。


こちらも感無量。しかし、ここまで来たら弘安の役まで頼むよ!




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