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【メモ】高千穂遥のスぺオペは先輩から「またSFを低俗に戻した」と怒られたが、小松左京が「それもアリ!」と後ろ盾になってくれた…らしい





ふーむ…「歴史は一直線には進んでいかない」ということと「低俗とされてすたれたジャンルも、続けていけばそこが文学の豊饒な土地になったのかもしれない」と思ったりする。
しかしどんな「ジャンル」が生き残るのか、これまたわからない。似たものを描いていた先輩作家が渋い顔をしたらすたれるのか、それらのボス、大御所が「ええやないか」と言ったら生き残れるのか、そこの因果関係だってはっきり言えば不明だ。


いま「悪役令嬢」でも「異世界スローライフ」でも「パーティ追放」でも、ひょっとしたらここから偉大な文学がうまれるやもしれない。




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