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銃の権利擁護団体「NRA」の主張を書いた本が邦訳されていた。


この前、一度紹介したけど、来年のアメリカ大統領選挙に向けてさまざまな争点やトピックを知ろう!という、小川寛大氏が執筆するコラムがビッグコミックオリジナルに連載中。


最新回は銃所持、乱射事件、そしてNRA…についてのコラム。

NRA 銃の権利について語る

これが大統領選挙の争点になる構図は以前からずっと続いているし、語られる話もある意味で、興味を持っている人にはおなじみともいえる。

そして人民の「権利」や「自由」とは何か?という問題を突き付けられる、法哲学的にもいろいろな論点のある話です。
だって、アメリカでしか、銃を所持する自由とか権利って話はほぼ出てこないわけだが(スイスもそうかな?)、それでも彼らは人類普遍の原理として語ってる訳で…
ただ、それはそれとして、今回のコラムで重要なのはNRAの主張を端的に紹介していることだけど、その本が邦訳されている、という情報も合わせて教えてくれた。

  • 学研プラス
内容(「BOOK」データベースより)
厳選105項目をアメリカの銃器専門家たちが徹底解説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小林/宏明
1946年、東京生まれ。明治大学文学部英米文学科卒。翻訳家、エッセイスト。アメリカのカウンター・カルチャー、ロック、ミステリー、犯罪ノンフィクションなど、幅広いジャンルで翻訳を手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
登録情報
出版社 ‏ : 学研プラス (2008/9/1)
発売日 ‏ : 2008/9/1
言語 ‏ : 日本語
単行本 ‏ : 387ページ


いまも書店に並んでいるのか、絶版かは…中古本しかないようだね




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