以下の内容はhttps://m-dojo.hatenadiary.com/entry/2023/10/18/083453より取得しました。


本日の「歴史探偵」で「織田信雄再評価論」を特集。「センゴク権兵衛」とかでやってたね。


前番組の「歴史秘話ヒストリア」からそうだけど、NHKの番組は、新説が有名になる「半歩前」に番組化される感じがある。だから「一歩前」のところで漫画や小説にしたりする、クセのある作家のほうが早い。

この織田信雄有能説は、2020年のセンゴク権兵衛で描かれ、ちょっと驚いたものだ。
m-dojo.hatenadiary.com


重野なおき信長の忍び」は、従来説通り、徹底的な無能として描いている。なにしろずっと鼻を垂らしているキャラデザインなのだからひでえ(笑)
だが、主人公が伊賀の忍という設定なら、或る種のクライマックス(この前終了した)である「天正伊賀戦争」が描かれるに決まってるので、その原因、総大将たる織田信雄は重要人物となる。

信長の忍び」で天正伊賀攻め描く



信長の忍び 織田信勝は大うつけなのか



以上の内容はhttps://m-dojo.hatenadiary.com/entry/2023/10/18/083453より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14