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「文民」「戦力」〜日本国憲法の用語にまつわるメモ

憲法記念日前後に、メディアやネットで知った新知識のメモ

文民」という言葉は元々存在せず、日本国憲法制定時に造語された。

朝日新聞2023年5月3日、蟻川恒正氏インタビュー記事より。
文民憲法制定時の造語

朝日新聞2023年5月3日 蟻川恒正氏インタビュー 文民憲法制定時の造語


1946年9月の貴族院憲法改正案特別委員小委員会に、この議事が載っているから探せば見つかるかな?あとで探すか。誰か見つかったら教えて。



なぜ憲法9条は「戦力」という一般用語を当てはめたか(篠田英朗氏)


同性婚をめぐる憲法24条の「両性」や「夫婦」、あるいはオンライン国会をめぐる「出席」など、憲法…に限らず、法律を論じる時に、その「言葉」が意味するものが変われば、それが自然と改憲、法改正と同じになるという、そんな裏道がある。
だから、法律をめぐる「用語」の問題には興味があった。そんな観点から2題メモしておきます。




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