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時代設定で議論呼んだ「平成ヲタクリメンバーズ」第1話がネット公開(第2話掲載号発売)

紹介ページからリンクが飛んで、第1話が読めるようになりました。

gekkansunday.net
作品紹介
――2006年。
“オタク”というだけでバカにされていた時代。
そんなオタク氷河期を生き抜いた一人の男が、あの頃へタイムリープ
オタクよ、失われた青春を・・・取り戻せ!
作者プロフィール
伊緒直道

これまでサンデーGXにて『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。@comic』の作画を約10年間担当。
ゲッサンには『I AM SHERLOCK』の脚本担当以来の帰還となる。

※というかゲッサン連載作品は、基本的に第二話発表以降は第一話をネット掲載する方針のようです。他の作品もだいたい載ってる。


ここで2回紹介して、2回ともブクマ数を見る限り「はてな」内では結構注目されている、と言っていいようだ。
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で、言われているのが「なんで『2006年』が舞台なの?」です。
2006年が舞台なのでこういう場面が出てくると。

平成ヲタクリメンバーズ 第一話

自分は「雑誌が想定している読者層」との関係を仮説で考えているのだけど、そこはわからない。あるいは物語が進行すれば「2006年を舞台にする必然性」がわかってくるのかもしれない。
あと題からして「東京卍リベンジャーズ」のパロディ、オマージュではないか、とも。同作を知らないのでそこは何とも。

これも自分的にはへえと新鮮に感じたのだけど、タイムリープ異世界転生?で行きっぱなしなのではなく、現代とその世界を何度も行き来できるという設定。(そういう作品は他にもたくさんあるのかもしれない、俺が知らんだけで。)

平成ヲタクリメンバーズ第一話

これがどう生きるのか。


そういうわけで、第二話は本日発売のゲッサンに載っている。




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