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エリザベス女王国葬で全土が黙祷……あれ?「弔意の強制」???

厳粛な雰囲気のなか、女王の棺が寺院に運び込まれ、国葬が開始。ウェストミンスター寺院首席司祭の挨拶、トラス首相による聖書の一部の朗読、英国国教会最高位であるカンタベリー大主教の説教などがおこなわれ、最後には、英全土で2分間の黙祷がささげられた

news.yahoo.co.jp


エリザベス女王国葬、全土で黙祷。弔意の強制ではなかったか?


全土で黙祷を行う。

で、話はタイトル通りだが、これは「弔意の強制」ではないのでしょうか? つまり「内心の自由・良心の自由の侵害」…


だとしたら、ジョン欠地王にマグナカルタを突き付け、フランス人権宣言に先んじた英国の名が泣くというもの。



言ってる人いるな。


以前からの、こういう「弔意の強制」論は、ひとつながりのシリーズである、と言ってもいい。

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国葬に 女王も首相も なかりけり 全否定せよ 弔意強制」

これもあとで論じる話として、リンクを張っておこう。
www.youtube.com




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