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板垣恵介、超~~~久々に、自分の自衛隊自伝漫画を執筆ッツツ!だがッッ!!!


 人気格闘マンガ「刃牙」シリーズの作者・板垣恵介さんの自衛隊時代の体験を描いた自伝的マンガ「我が青春の習志野第一空挺団」シリーズの新作が、9月1日発売の「週刊少年チャンピオン」(秋田書店)40号に掲載された。「我が青春の習志野第一空挺団」シリーズは、1998、99年に「ヤングチャンピオン」(同)で掲載され、コミックス化もされていないマンガで、新作が発表されるのは約23年ぶり。

 1998年は「200000歩2夜3日」と題して、 1977年9月に“板垣青年”が初めて経験した陸上自衛隊 第一空挺団 普通科群演習、地獄の富士山一周100キロ行軍が描かれた。1999年には、1977年8月某日に陸上自衛隊 第一空挺団127期の初降下訓練を題材としたマンガが掲載…
mantan-web.jp

この作品は伝説となっている…が、実際に読めているわけではない。

ただ、この「200000歩2夜3日」は、断片的に画像がSNSとかで紹介されていて


行軍中5分休憩があったとき、主人公たる著者は「すぐにまた出発するんだから…」と装備や服装そのままで座るぐらいだけど、ベテランはその5分でベルトなども緩めて荷物もおろして、完全に横になって目をつぶる。

「そんなにもリラックスしていいの?」と思った主人公だが効果の差はてきめん、体力の回復度合いが全然違った…って話で、その後大いに参考になり、自分も同じ5分でも目をつぶって横になるようにしてる。

そんな作品の続編だ。読みたくても読めない状況を防ぐよう、今回は前後編だそうだが、アマゾンで電子書籍を買うぞ・・・・・・と思ったが、諸般の事情で今回、購入は見送った

なぜ自分が購入しないかは…ここ最近のtwitterなどを 板垣恵介 チャンピオン 自衛隊 などで検索してください(笑)。


ただ、お知らせは皆様方にしておく。




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