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「選挙情勢調査」のいま。ー「閑居」氏と菅原琢氏のツイートから


この画像はどうでもいい(じゃあ貼るな)


この予測が他社とだいぶん違う、みたいな話でざわついています。
















「世論の曲解」は今思えば「一番重要なのは、共産党の候補林立で反与党票の分散があるのをどう整理するかだ」ということに最重点を置いて指摘した重要な本だった。

いちおうわがブログは創設当時から世論調査、情勢調査の科学的なトピックには関心を持っていて、正確性、バイアス、設問による結果のコントロールなどなど、主要なトピックをその時々のニュースに合わせて書いているから辿ってくれるとさいわい。リンクは面倒だから張らない…いや、ごく一部だけ下に張るけど、むしろ「世論調査」で検索してみて(余計な記事が多く引っかかるが、それは飛ばしてください)

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自分の見立てではオバマ時代より少し前から「調査が正確になり過ぎて、選挙前に結果が分かってしまう。どうする?」みたいなテーマだったのに、トランプvs世論調査で後者が2連敗を喫し、日本でも予想はずれが増えて(この前の都議会選など)、おやおやな状況…。
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しかしなんにせよ、重要なのは、普段の世論調査は結局のところ、その数字が「正しい」かどうか証明できないのだが、選挙情勢調査は「正解」がいやおうなく投開票日に明らかになるところだ。
今回の勝者はどこか?
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