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椎名高志氏がふと思い出した「学校映画鑑賞会」から、矢口高雄「蛍雪時代」を連想するなど

これにリプ

全5巻の、矢口高雄先生の中学時代回想記である。


ぶっちゃけ矢口高雄は地元では超優秀なリア充中学生(実家の経済状態を除けば、だが)であり、学校の勉強もできれば生徒会では次々と、学校や村全体を巻き込むような、地域では「伝説」となるような大胆な企画をしまくり「チートなラノベかお前は」と言いたくなるような、あるいは「ウッヒョ―~~~」と釣りキチ三平ばりに叫びたくなるような大活躍をしている。

その中でも白眉なのが、生徒会の予算稼ぎと村の文化振興を兼ねて、当時の超人気作品だった映画「七人の侍」の同時上映をしたことだった。

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矢口高雄が中学時代に「上映会」をした「七人の侍」(「蛍雪時代」より)

ホントに出来過ぎかとおもうような「生徒会」の活動、或いは「SOS団(世界を大いに盛り上げる三平くんの生みの親団)」の活躍であり、ちょっとご一読有りたい。
以前から言うてるように、今現在はアマゾンkindleの読み放題に入っておりマス。


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