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往年の高橋留美子作品は「ポリコレ」「キャンセルカルチャー」的には、どう…かな?

紫綬褒章受章おめでとうございます
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とこ
ろで。

表題の通りなんです。

主に「うる星やつら」「めぞん一刻」「らんま1/2」といったコメディタッチの作品についてなんだが、「あれ」とか「これ」とか、あの描写、とかが、
ポリコレとかジェンダーとか、そういうもの的に問題になって、そして叙勲にふさわしくない…ならともかく、そういう作品の往年のままでの再放送や再発行を批判される「キャンセルカルチャー」になったりしないのでしょうかね。

  • 発売日: 2016/10/01
  • メディア: Prime Video

  • 発売日: 2017/12/20
  • メディア: Blu-ray


その具体的なコマやキャラクターやセリフなどなどを、イチから読み込んだたら、いろいろと挙げることはできると思うんだけど略す。
ポリコレの真似をして大路を走るのは得意なんだよ。すなわちポリコレなり
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大半のポリコレ案件ってこう処理していいんじゃないか、と思う

「この作品はポリティカルにコレクトではないね」
「そうかもしれないね」


「それだけですか」
「それだけです」


これで、大半は解決しませんか。しませんね。




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