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「『絶対に無い』ことは絶対にない」…7年前「明智光秀(と松永久秀)が主役級の大河ドラマ」はギャグだった(信長の忍び7巻)

ただの一発ネタ話。この前、必要があって重野なおき信長の忍び」前半のコミックを再読していましたら、7巻(2013年初版)の巻末一言マンガで以下のような記述が。

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信長の忍び7巻「光秀大河ドラマ化」論を本人が否定


ダヨネー。
2013年に、「明智光秀大河ドラマを」なんつったらこんな反応ですヨ。まあ、それでも「見たい」といった作者の慧眼といえるかもしれません。
この作品の光秀は「マジメ」「中世的権威を重んじる」という、司馬遼太郎国盗り物語」的な造形を踏襲している。その上で、「比叡山攻めでは先鋒を務め、積極的な役割を果たした」という史実も、ちゃんと踏まえてひねっていますな。


ところで、この件で最近重要な情報を発見

www.nara-u.ac.jp


参考

togetter.com
togetter.com
togetter.com
togetter.com



雑誌連載の原作では、「荒木村重謀反」のところまで来ていて、これもまた明智光秀がキーパーソンである。
単行本は16巻まで来た。4コマ大河の大長期連載である。




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