以下の内容はhttps://m-dojo.hatenadiary.com/entry/2020/01/14/005956より取得しました。


「風雲児たち」最新刊33巻は今月27日発売なり。薩摩は、京都は―――


内容紹介
幕末、寺田屋生麦事件と日本中大騒動を起こした島津久光。これに乗り遅れてはと土佐勤王党武市半平太は…歴史大河コミック!

いつもながらリイド社のアマゾン紹介はあっさりしてるな。
この巻は、生麦事件から薩英戦争(まだ描かれていません)までのインターバルというか、その期間に生麦事件がイメージを増幅していくことによって薩摩の虚名、存在感が高まる時期である。


そして京都を中心とした陰謀、そこに途中から参入することになってある種「空気を読めない」会津藩という変数が入ってくることになるーーーー



あとで実は
「薩英戦争引き分け論」について語りたいと思っているのだが、のちほどになろう。この前紹介した「MUJIN」とも関係してくる




以上の内容はhttps://m-dojo.hatenadiary.com/entry/2020/01/14/005956より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14