以下の内容はhttps://m-dojo.hatenadiary.com/entry/20131202/p5より取得しました。


発売中の「モーニング」は「風疹予防」「嫡子・非嫡子の相続平等」などが描かれてる。「いちえふ」第二話も。

相続問題を描くのは「特上カバチ


現場で最高裁判決を受けて出てきた、相続をめぐるあれやこれや。
ざっくりと、「はい平等」でいいかと外野では思ってしまうのだが、実際に相続の現場にいったらそうも言ってられないのかねえ。とくに、嫡子側が納得するまでが大変なようだ。まあ、十数年すれば慣れてくるでしょう。

風疹問題を描くのは「コウノドリ



風疹は、以前から書いているが、国家が強制力を発揮し、国民にワクチン接種を強制的に行えばかなり根絶に近づける。だがたぶん、それは民主国家としてできまい。
とすれば「啓蒙」しかないので、今回の漫画も啓蒙色が強いものになるだろう。それが漫画の本来の面白さを損なわないように願いたい。

「いちえふ」第二話


掲載されている。


ということで、個人的に興味の或る現実社会の問題がけっこう載っていて、コストパフォーマンス的にもお得な号でした。もちろんカバチやコウノドリは今週発売の号に続いています。




以上の内容はhttps://m-dojo.hatenadiary.com/entry/20131202/p5より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14