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本日、「真・餓狼伝」1巻発売

秋田書店は”アマゾン無視”政策をとっているので、アマゾンの解説は期待できない(今、無い)。
こういう場合はどーすっかというと、グーグル大明神にお伺いをたてる。1巻が発売の前に「真・餓狼伝」と入力して、最初に出てくるサイトは大体腹の据わった、詳細なレビューを書いているところなんだよ。
(この見分け方は「オールラウンダー廻」で調べて気づいた)
 ふむ、選ばれし者は、このサイトか…
 
※これから単行本を買おうという人は、これを読むことによる期待度UPとネタバレとの兼ね合いを、自己責任でやってください。

http://www.geocities.co.jp/Playtown/9136/sgarou01.htm
今週の『真・餓狼伝』感想(1〜10)
 
2013年2月14日(11号)
第一話 / 日本人
 餓狼伝! それは戦わずにはいられない心に餓狼を住まわせる漢(おとこ)たちの伝記である。
 原作も漫画もしばらく連載が止まっていてヤキモキしているんですが、ついに復活だ。
 と、思ったら『真・餓狼伝』ですよ。

 夢枕獏先生による初の書き下ろしコミック原作を『空手婆娑羅伝 銀二』の野部優美先生が描く!
 もうひとつの餓狼伝が始まろうとしている。
 今週からのチャンピオンは厚さはおなじだが、熱さがちがう!


 大正三年(1914年)ブラジル・ベレン市から物語は始まる。
 ガスタオン・グレイシーは息子のカルロスをつれてある男に…(後略)




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