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フィールズはアントニオ猪木トークライブのスポンサーになっている(ミルホンネット)

http://miruhon.net/index.php?main_page=product_info&products_id=480&

特に全国47都道府県での開催を目標に、2・19中野サンプラザ(東京)でスタートを切ったA・猪木デビュー50周年記念『闘魂トークLIVE50』は完全に企画倒れ! イベント発表時は猪木のデビュー50周年という記念イヤーを壮大に祝うビッグイベントとして発表されただけに、いまさら中断することもできずIGFのスタッフは頭を抱えている!?
 そこで元『週刊ファイト』編集長の井上譲二記者が、プロモーターらを取材してなぜ『闘魂トークLIVE50』が失敗したのかを探ってみた…(略)

で、この記事を実際に見てみるとさ、各地で大赤字の続くトークライブに対して

唯一の救いは、フィールズのスポンサードを受けていること

とのくだりが。
な、なにい?実際に行ってみる。
http://www.igf.jp/event/

ほんとだ…、まあスポンサー様がどこにお金出そうと自由ですけどねぇ。
もうちょっと、こっち方面にもまわしてくれませんかねぇ。
まあ映画「孤高のメス」や「舞台劇 銀河英雄伝説」に、本来格闘技に来るカネ?を流しやがった木下工務店にくらべればかわいいもんか。




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