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スティーブ・ウィリアムスに続きトニー・ホームが逝去との情報

詳細はNHBニュース( http://blog.livedoor.jp/nhbnews/ )にて。
ウィリアムスは逝去の一報が年末年始で、このブログでも扱えなかった。大好きな選手だったので、後日もっと本格的に書きたい。
トニー・ホームは第一には橋本真也との異種格闘技戦だろうけど、わたしはリングスでけっこう連勝していたことが印象的だった。(試合はWOWOWの関係で見てないけど)
けっこうファイティング・ビジネスに関しての駆け引きが巧かったのかな。
その後UFCに出ていた、しかもクートアのUFCデビューの相手を務めていたとは、当時は読んだだろうけど忘れてた。
MMAの歴史において「リョート・マチダのデビュー戦の相手はKENGO」と書かれ続けるように、歴史に残るかもしれない。北欧というまったく異質なところから出てきてボクシング、プロレス、格闘技と活躍した異能の人だった。


病気での死とはまた別だが、
http://www.menscyzo.com/2010/01/post_748.html
によるとレイザーラモンHGもプロレスでの負傷が元で病状が悪化、今も松葉杖であるという。ファイティング・ビジネスはどんなスタイルであっても、やっぱりハードで危険であるので、細心の注意を。




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