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PPVノーカット放送で大満足だったDREAM.11。一言だけ感想

明日の仕事のことも考えずに、無謀にも見てしまったPPV。4時間半だからまあまあの早さだったか。
そしてノーカットで、第一試合から見て、今回は本当に良かったよ。武藤の全日本プロレスじゃないけど、トータル・パッケージとして偶然にもすごくいい流れだった。


詳しく語れる時間的、肉体的余裕は無いけど、
一言だけ感想を言わせてください。
さすがに全員とは言わないが・・・ほとんどの選手が、勝った人はもちろん負けた人の大半が評価を下げなかったイベントだった。これがすごい。


高谷裕之
DJ.taikiも、
所英男
宮田和幸
ビビアーノ・フェルナンデス
桜庭和志も、
ミノワマン
チェ・ホンマン
ソクジュも、
青木真也も、
ヨアキム・ハンセンも、
川尻達也も。

また、たとえばジョー・ウォーレンも、あの負けっぷりのカタチは
「まだそういえば寝技への対応は穴だよなあ」→「そんな穴があるのに勝ち進んでいたのか!」→「もうちょっと進化したら手が付けられん・・・」的な読み替えも妄想させるものだった。

多少の例外はおいとけ。


そんなわけで、いい興行でした。
また、そうだとするとこういうマッチメイクを強行した笹原一味(一味扱いかよ)も結果的に正しいかもしれないっす。


そのへんについての考察や、個別の試合への感想は眠さが取れたあとで。それではおやすみ。




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