以下の内容はhttps://m-dojo.hatenadiary.com/entry/20090901/p2より取得しました。


リオの魔術師vsアメリカの鉄人、金網にて遭遇す。・・・或いは”リングスKOK2009”。

てなわけで、題名の後半部分はいくらなんでもこのご時世では無理がありました。
今のファンの四分の一にも満たないんじゃないの、そういう因縁を知っているor実感している人は?


そんな思い出話はともかく、試合はいい内容でした。アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラが戦前、心配された打たれ弱さは、今回は表面的には分からなかったし、極めには至らなかったものの寝技の技術も見ました(ランディ・クートゥアの防御力もすごかったが)。復活の試合としては人気者クートゥアからの勝利の価値も含め、上出来といえるのではないでしょうか。


このあと、ヘビー級王者挑戦者に抜擢されるのかは分からない。なんか放送では191cmのジャイアントな野郎も登場、7秒だかで相手をKOしていたからな。こいつが来るかもしれねえ。
でもなんにせよ、ノゲイラは巨人殺しファイターでもある。体調を整えればブロック・レスナーも狩れるだろうという思いもあります。



ありゃ時間が無いや

ネイサン・マーコートがすごかったとか他にもあるんだが、書く時間が無し




以上の内容はhttps://m-dojo.hatenadiary.com/entry/20090901/p2より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14