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続・「空手家マイケル・ジャクソン伝説」

昨日のエントリーを書いた後、いただいたメール。信憑性は不明だとの断わりはあるが。

何かで読んだ記憶がある話。
士道館の初段くらいの男がこういった。


「押忍、館長(添野)、自分はマイケルジャクソンが5段というのが納得いきません。自分は士道館を愛してます。士道館空手こそが最強と信じています。だからこそ、士道館の黒帯であることに誇りをもっています。そこまでの路の険しさを知るが故に。ですから自分、マイケルジャクソンが5段というのが許せないんですわ。奴と組手をさせて下さい。それであの野郎をぶったおせば、自分も5段ということでいいですか?」



添野曰く
「うむ。俺もその気持ちはよく分かる。マイケルとやってもいいが、その前にまず村上(竜司)とやれ。それなら俺は文句言わん。村上は3段(4段?)だ。文句なかろう?」

なんということもない話なのですが、村上竜司の顔を思い出し、笑ってしまいました。




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