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友人にbook型のチョコをいただきました @sweets106

久しぶりに友人に会うので、ちょっとしたお菓子を選びました。

うかい亭のクッキー

評判のいいうかい亭のクッキーに 秋限定の詰め合わせがありました。

「ふきよせ 実り」という名前がついています。

うかい亭のなら、味見してないけどきっと大丈夫と思って選びました。

アトリエうかい 〇f.e.o 限定 秋季Ver~ ふきよせ 夕暮れ 東京土産 人気 誕生日 ギフト 正月 菓子 煎餅 手渡し 手土産 お菓子 いちごギフト お歳暮 敬老 子供 アソート 詰合 お菓子セット テレビ ランキング クッキー 冬休み ハロウィン 仮装 Xmas 和菓子 バウム チョコレート チーズ フィナンシェ バター ハリエ バウム 麻布 ヨックモック

駅ビルで食事

イタリアンのお店で パスタを食べました。

いつもながら、おしゃべりに夢中で撮るのを忘れました。

最後のデザートの、シャインマスカットとブルーベリーのケーキだけ。

山形県産 秀品 シャインマスカット ぶどう 約600g×1房入り

糖尿病予備群

友人に 会うのは4年ぶりです。

会わないうちに色々な事があったみたいで、弾丸トークでした。

ビックリしたのは、糖尿病予備群だということが分かったことです。

妊娠糖尿病が発見されて、痩せているから糖尿病なんて関係ないと思っていましたが、お子さんのお蔭でわかったのでお子さんに感謝しているそうです。

糖尿病が怖いので、最新情報を取材してみた (祥伝社新書)

会社辞めたい

以前から会社を辞めたいと言っていましたが、最近の理由は人間関係だけではなくなってきたそうです。

「人間関係なら異動希望すれば環境が変わるから 希望を出してみて」

と言って納得してもらいました。

そしてもう一つの理由は 野心があるのに何もできないからモヤモヤしてる、ということでした。

妊娠して休んでいたり お子さんのお迎えで時短で仕事をしているうちに、周りが偉くなっていくのが気になっていたそうです。

でも自分に自身がないから、どうしていいかわからない、というので、

「上司に依頼して、推薦してもらえばいいのでは?

自分から推薦文書いてください、っていう人もいるから。

それでもダメなら、辞めてもいいと思うけど、うちの会社みたいに楽な会社は他にないから、ここでやるだけやってみた方がいいと思う」

と言うと 納得してくれたようでした。

お子さんが

他にも心配なことがあって。

お子さんの成長ホルモンがでているかどうか心配だそうです。

2歳のお子さんが他の子と比べると とても小さくて。

相談しましたが、心配ないと言われても もしこのままだと可哀想だし。

今後ホルモンの注射をしてもらうとなると長い期間になるので 生活のために会社を辞めたいのに辞められない、という悩みもあったそうです。

そして、

「お子さん、小さくて可愛いですね」

と言われると それがまた気になってモヤモヤするそうで。

勿論言った人に 悪気がないのは分かってるそうですが。

 

そして最近疲れがひどくて、休日は朝起きられなくて、遅くまで寝ているそうです。

それはそうですね。

こんなに悩みが沢山あったら、脳が疲れて 体の疲労を誘発してしまいます。

それで、まずは朝の食生活をキチンとしましょうと、

「バナナなら 簡単だからそれだけでも食べてね。

それからよく眠れてないみたいだから、スクワットとか体操してみて。」

と話しました。

先輩と

少し気になったのが、めでたく異動できてもそこに疎遠になってしまった先輩がいるかもしれない状態になることでした。

それで、聞いてみると

「あれから随分時間が経っているので、向こうから話しかけてきたら前のように仲良くできる」

と 言っていたので、少し安心しました。

 

先輩は 副本部長の秘書をやった頃から雰囲気が変わってしまったから嫌になってしまったそうです。

それで ご飯を誘われても断っていたら、それまでプレゼント交換していた誕生日にプレゼントを受け取って貰えなかった。

その上、上司に逆らったみたいに言われたので、もう付き合っていけないと思ったそうです。

自分は逆らっていないのに、自分より上司を信じるのかと。

これは 辛いですね。

可愛がってくれてて、自分のことを分かってもらえてると思っていたのに、裏切られたような気持ちになってしまったそうです。

「こんなことも、ルーナだから言える」って言ってくれました。

気付いたら楽しくて 5時間も笑ったり話したりしてました。

お母様は

この友人のお母様は 子供よりも孫が可愛いみたいで、孫が産まれたら実家に来なさいとか、家に行きたいと言ったそうです。

友人がひとり暮らししても 部屋に行きたいと言わなかったのに。

母親は 子供に食べ物や色んな物を送ったりするものだと思っていたのですが、ひとり暮らしをしてもそんなことは全く無かったそうです。

私の周りの友人は 山ほど送ってもらっていたので意外でした。

幼児虐待、と言うわけではなく、ちゃんとご飯は食べさせてもらったりしていたけど、クールなお母様だったようです。

友人は その割にはしっかりした愛情深い大人に育ってるので そんな家庭環境だとは全然気付きませんでした。

 

こんなに沢山悩みがあったら、しんどいですね。

早く会って 聞いてあげられれば良かった、と思いました。

プレゼント

「35年分のお返しです。本のチョコレートとハンドクリームとアルコールです」

と沢山いただきました。

ハンドクリームは 友人とお揃いだとか。

「昔は リップクリームも塗らなかったのにね」自分

「今は、塗らないとガサガサです(笑)」友人

本のチョコレートは 絵もラブリーで可愛いです(^_^)

これは友人も気がつかなかったみたいですが、開けたらアドベントカレンダーみたいになっていました。

数字が絵になっていて 12日前から始まっているのです。

食べるのが 楽しみです。

モロゾフ クリスマスブック 12個入 MO-1963

最後に

何時間も話しましたが、それでも時間が足りなくて。

改めて 友人と会えるのは幸せなことだと認識しました。

「また 会おうね」って 約束して別れました。

 

 (*^_^*)ここまで読んでいただきまして、ありがとうございます。

ぽちっとしていただけると うれしいです。 

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