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コメント

 コメント一覧 (1)

    • 1. チュンチュン
    • 2021年07月12日 22:35
    • 愛鳥の闘病、見守るのもつらいですよね。。。
      私も「帰ってきたら死んでるかも。。。」という覚悟にも似た気持ちで家を出ていました。
      羽を膨らませてじっとしている日が続くと「安楽死」の言葉が頭をよぎったり。
      ただ傍にいたいというエゴでこの子を苦しませているんじゃないかと悩んだり。
      でも一生懸命ご飯を食べたり甘えてくる姿を見ると、「この子は諦めていない!」と励まされたり。
      何が正解なのかわからなくて、感情がぐちゃぐちゃで、常に胸に石があるみたいな苦しさでした。
      結局、一秒でも長く一緒にいる方を選びましたが、「嫌なこといっぱいしてごめんね」と何度も謝ってました。

      精巣腫瘍の治療はなかなか難しいと聞きます。
      ろう膜が褐色にならないケースもあるのですね!知りませんでした。
      おつらいと思いますが、こうして情報共有していただけると愛鳥の病気の早期発見につながるのでありがたいです。

    • 0
      えるポピ

      えるポピ

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