キーちゃんが愛用してくれていたタワー。
いろんな都合で低めタワーにしたけど、キーちゃんは上へ上へと目指したい男だったから、今なら天井まで行ける登り棒形式の突っ張りタワーにしてあげるんだけど、残念ながら当時そういうのなかったもので、キーちゃんが上へ上へ行けるようにあれこれ工夫したのが懐かしい。
そうそう、こんな風に突っ張りステップが当時あったのです↓
キーちゃんの写真があまりに可愛いから、ゼシ見てね🤣
ネちゃんはあまり使うことがなかったし、ネちゃん用に改造もしたけど、思い立って本日解体。
ねちゃんが時々隠れに使う下段のおこもりスペースと、きちゃんが愛用していたカップ(押し入れ保存中)だけ残して、さようならすることにしました。
愛してやまないキーちゃんは、こういうことやモノに一切頓着も執着もこだわりもないから、ヒトだけがただ情や想いを残してしまう。
日常的に執着してるわけでは全然ないけど、鳥さん柄を選んだ時の気持ちとか、今日は思い出されたワ。
愛おしい愛おしい愛おしすぎる記憶。
愛してる、キーちゃん。
はるか古代の昔から、永遠の未来まで。
何度でも出会いましょ💖


