何かと体調を崩されている方が増えているので、こちらの記事を再度掲載します。
親方も痛い時はこんにゃくシップのお世話になっております。
あ、自然療法の大家・東城百合子先生の正式なやり方ではなくて、肝臓や胆嚢や丹田や痛む患部をひたすら温めるだけですけど(めんどくさがりなもので。本当は複数使うし冷やす工程まであるのですが、親方は一個を使い回しでございます)。
こんにゃくは熱が臓器の中までしっかりと届き、弱った細胞を活気づけてくれるそうですし、毒素を吸着する力も優れているのです。
とにかくこんにゃくは保温性が高く、タオルを何重にしてもなお熱かったりするので、くれぐれも低温やけどにゃご注意を。
では2019年5月の記事です。
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シニアの子、病気の子は特に体が冷えがちのようです。
また関節などが痛い子や熱に弱い腫瘍のある子にも、体を温めてあげることは良いことですね。
ここでご紹介した玄米カイロもとても気持ち良い湿熱です。
そして先人の知恵、コンニャクを使ったカイロも、熱が冷めにくいのでとても良いですね(大きなコンニャクだと体の小さな猫さんには重いかも)。
その際、熱々過ぎないよう、タオルで何重にも巻くなど、低温火傷にはくれぐれも気をつけてください。

また、びわの葉温灸も効果が高くて有名ですよね。
難病の知人も試していましたし、海外に住んでいるヒーラーさんが、日本に帰ってきたら受けるともおっしゃっていました。
ワンちゃん達のびわの葉温灸教室をされているところもありますし、ペット用スターターキットもあります。
でもねー、焼酎で浸出されているエキスを使うより、びわの葉を直接当てる方法が犬猫さんたちにはより安全かと自分なら思います。
びわの葉+カイロとかホットパックでOK。
びわの葉+こんにゃくバージョン↓
https://www.uminosei.com/images/kaihou/1412221222/1412221222_1.pdf
汰助くんの気持ち良さそうなのを見ていた奥さんの咲ちゃんから「あれやってほしいな」って玄米カイロのリクエスト。
気持ち良過ぎてうっとり。可愛すぎる・・・。

こちらのお嬢さんも・・・


こちらのべっぴんなお嬢さんのお話は、またそのうちに。
びわのパワーはすごいですよね。
自然のお恵みありがたし。神様は多彩で多才❤️
“大薬王樹”の異名を持つ「ビワ」|生薬ものしり事典|元気通信|養命酒製造株式会社
バランスアルファにもびわのお恵みが↓