
バスツアーは冒険的
ワクワク感は無いが
暑い中なので
何も考えず運んでくれて
楽と言えば楽

この辺りは
香港でも通常の人の
何十倍もの年収がある人々の
別荘地だと説明があった

バスの中に日本語でも聞ける
ガイド案内があるので
とてもわかりやすく
その点ではとても楽しめた
香港では2階建てバスは
当たり前のように走っている
屋根のないオープントップのバスもあるが
暑くて誰も外に出たがらない
香港島をグルっと一周

最後に九龍に渡る船は
無料券をもらうことができた
その後
土産を買うのが苦手な拙者
事前のリサーチで
良いなと思った
アロマショップへ

が?!しかし?!
舐めていた
そんなにガイドブックでも
取り上げられていないのに
長蛇の列
閉店まで30分ちょっと
さらに仲間との待ち合わせの時間にも
間に合うのか
えーい!!
せっかく来たんだ
しかも人気店と分かると
俄然手に入れたくなる。
並んでみたものの
近づいてきたスタッフのサイン
「CacheOnly」
敗北だ
クレカを見せたが
「NO」の返答

1人地下鉄に乗り
ホテルへ帰る。
仕方なくホテルのGardenBarで
グビグビ🍺
香港でよく目にする
洗濯干しの風景

夜は皆で広東料理を楽しみ
再びビクトリアピークへ
100万ドルの夜景を堪能する