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【イラスト感想文】NHK大河ドラマ べらぼう 第18回「歌麿よ、見徳は一炊夢」

唐丸か?...うん!

 

〈あらすじ〉

青本の作者を探していた蔦重(横浜流星)は、北川豊章(加藤虎ノ介)という絵師が描いた数枚の絵を見比べるうちに、ある考えが浮かぶ。早速、豊章を訪ねるが、長屋で出会ったのは、捨吉(染谷将太)と名乗る男だった。そんな中、蔦重は朋誠堂喜三二(尾美としのり)に、新作の青本の執筆を依頼する。女郎屋に連泊できる“居続け”という特別待遇を受けて書き始めた喜三二だったが、しばらくして喜三二の筆が止まってしまう。

 

テロップに「番組の一部に性に関する表現があります」とありましたが、一部どころではなかったですね笑

 

喜三二さんの暴れ龍をいねさんが刀で叩き切るってのが面白くて笑ってしまいました。

 

しかし、捨吉(唐丸)の凄まじい過去の話は本当に辛かった。

 

これから蔦重たちと共に、歌麿として幸せに暮らしてほしいです。

 

次週、楽しみであります!

 


 

 




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